シストレ塾【初級編】
各種投資情報評価メルマガ
*
*
*
シストレ塾【中級編】
チャート分析指標を斬る
*
*
*

2010年07月28日

無償供与、年利500%のメタトレプログラム


○無償供与の自動売買プログラムが完成しました

開発中であった、メタトレーダーのプログラムが完成しました。

本来、高利率をうたったシストレプログラムは危ないと言い続けてきた自分でしたが、
・メタトレーダーによる短時間枠による自動売買
・シグナルやパラメータごとの細かなレバレッジ調整
・10通貨ペアでの平行運用
を行うだけで、
最大ドローダウン4%でも年利250%
最大ドローダウン16%では年利1000%
という思いがけない高利率のプログラムが開発できてしまいました。


ただし、「パラメータが少なく、パラメータ変化にも繊細でないシグナルを複数組み合わせる」
という、津島のシステムトレードの基本ポリシーは愚直に守ってありますので、
世間にある「時期によって調整」「パラメータを1シグナルあたり5個以上使っている」
などというものにはなっていません。

難解と言われている幣著
「システムトレード&スプレッド投資法 < http://amzn.to/bep0dk >¥2980」
の4章のシグナル開発過程で説明している通りです。

無料オンデマンドセミナー < http://bit.ly/9Cxt57 >で前半の説明を見ることが出来ます。
ひまわり証券の田中空見子さんという美人女性とわかりやすく説明しています。



採用されていない他の通貨ペア、時間枠でも、
マイナスになるのではなく横ばいになるだけですので、
極端なドローダウンはまず生じないと思います(FX会社による執行リスクを除く)。


1万ドルに対して1セット運用した場合の
最大ドローダウン 4.04%
年利率 241.31%

1万ドルに対して4セット運用した場合の
最大ドローダウン 16.16%
年利率 965.25%


検証期間 2009年7月〜2010年7月
総利益(ドル)   106428.46
総損失(ドル)   -82297.17
総損益(ドル)    24131.29
PF       1.29
勝ちトレード   676
負けトレード   1011
総トレード数   1687
勝率          40.07%
トレード回数/日 6.59
勝ち平均(ドル) 157.44
負け平均(ドル) -81.40
勝ち偏差 155.94
負け偏差 60.13



○運用上の基本的な注意

・10通貨ペアで動作させますので、
パソコンはそれなりにハイスペックなものが必要なのではないかということです。

・当初は指定されているレバレッジのせいぜい2倍ぐらいまでで運用してみてください。
一日に平均7回ものトレードが生じますので、すぐに結果は出ると思います。

・損益や注文執行ミス、スリッページに関しては



○ご利用開始までの流れ

この自動売買プログラムは、特定のFX会社の口座開設後に、
特定のアカウントのみで使える形で提供します。

が、FXCMの申し込みの動作がおかしいので、
近々別の会社の申し込みを紹介する予定です。

申し込みが終わった後で、弊社に利用申し込みをしていただければ、
数日中に、設定終了したものをこちらからお渡しします。
posted by つしま at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック